最大公約数と最小公倍数の応用 無料で使える学習ドリル
6の約数なら、1・2・3・6です。) 「この『約数』が生活のどんなところに 使われているのかなあ」と なつきさんはおっしゃっています。 約数の文章題を、 思い起こしてみました。 最大公約数がらみで、 だいたい2つのパターンの問題が 出てきます。2つまたは3つの自然数から最小公倍数・最大公約数あるいは公倍数・公約数を求めるドリルをつくります. 分数計算の基礎となるの約分や通分をスムーズにできるようになるための練習問題です.最大公約数は分数の約分に,最小公倍数は分数の通分に応用されます.数値の大きさは,他のドリルと同様に調整できますので自由に難易度を設定できます. 例) 24と36の
